中古車カークション代行を多角化で検討の経営者の方必読 カートオークション代行を利用した節税効果

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経営者の方および未来の経営者の方必見!

弊社の提案するカービジネス導入の驚愕のメリットとは?

弊社の事業を検討される方の中には既に長年経営を行い、弊社の事業を多角化として検討されている方もいらっしゃると思います。
現在の事業以外でも収益をあげたい、という多角化の観点で検討される方のみならず、運送関係の方や自社の営業車などで多数の車両を保有している経営者の方は、それらの購入費の削減を目的としてご加盟されている方も多数いらっしゃいます。

弊社の提案するカービジネスは超低額加盟金かつ月固定費も不要でのため自社で1台買うだけで元が取れますので、複数台事業で所有されている場合は、大変なメリットにもなるわけですが、話はそれだけではありません。ここからはすべての経営者にとっての弊社加盟メリットを解説します。また現在事業を検討されており、将来経営者となられる方にとっても極めて重要な解説となります。ただし事業が黒字経営になられていないとあまり意味がないお話しになります。

それは、ずばり中古車を使った節税についてです。
経営を行っている方であれば初度登録から4年以上落ちた中古車を社用車として購入すれば1年の使用で一括償却、つまり全額損金計上できるため節税効果が高いということをご存知の方も多いと思います。本稿では社用車という表現も用いますが、個人事業主の方の場合も事業で使用する車は同様に減価償却の対象資産となります。

簡潔に解説しておくと、事業で使用する車などの資産は耐用年数に応じた償却率にて経費計上できる額(償却額)が決まりますが新車の法定耐用年数は6年で、中古車は「法定耐用年数-経過年数+経過年数×20%」で耐用年数を求めます。したがって4年落ちの中古車の耐用年数は
(6年 - 4年) + (4年 × 20%) = 2.8年
1年未満の端数は切り捨てるので2年になります。耐用年数2年の定率法の償却率は100%、つまり4年落ち以上の中古車であれば1年の使用で全額経費(損金)にできるので節税効果が大きいということですね。

普通に店頭で4年落ち中古車を購入しても節税効果は限定的

しかし、この4年以上落ちた中古車を使った節税方法は、普通に中古車販売店で買ったり売ったりするだけではその効果は極めて限定的です。
なぜならば、たとえば節税を兼ねてレクサスLSの4年以上落ちを店頭での購入した場合、その購入価格にはオートオークション落札仕入れから多額の利益が乗っていますし、そのレクサスを下取りまたは買取りで手放す際には、オートオークション相場よりも格段に下の価格で買い叩かれてしまうからです。
つまり4年以上落ちたレクサスの購入費は1年使用すれば決算時に全額損金計上できるわけですが、レクサスの価値自体は手放す際には大きく下落してしまいますので、 実際の決算の後に下取りや買取りに出せば大きな損失が確定します。(より正確に言えば店頭で普通に中古車を買うという行為は、買った瞬間から大きな含み損を抱えることに等しいです。)

更に付け加えると決算後に売却してしまうとその売却額は“雑所得”として次期決算時の課税対象となりますので「節税はできたものの手放しても安いし、売ってしまえば雑所得になって課税もされるから次の決算はこのまま乗り続けるか。。」という判断に至り、更に含み損を更に大きくしながら数年乗り続けることになりがちなわけです。

オートオークションを利用した売買なら、究極の節税効果を発揮!

このように、節税のために店頭で売られている中古車を購入しても、買う時と手放す時の価格差が極めて大きくなりますので、節税はできたとしても実際には高値掴みの安値売却となり大きくお金を損失する形になってしまいます。

一方で、弊社にご加盟いただいてオートオークションを利用して社用車の購入と売却を行えば、実際のお金の損失を極限まで少なくすることが可能になり、究極の節税効果が発揮できます。どういうことかと言うとオートオークションでは、人気車で人気色、人気グレードを兼ね備えた車両であれば年式の1年違いかつ距離数千kmの違いであれば価格差はわずかしかありませんので、これを利用するわけです!

詳しく説明すると、たとえば4年以上落ちたレクサスLSをオートオークションで社用車として購入する場合、レクサスLSは間違いなく「人気車」になりますので、決算対策として人気色かつ人気グレードを兼ね備えた条件の車両を購入しておけば、1年程度の使用で距離が数千km程度伸びただけならば、決算後にオートオークション出品して売却する際の価格は購入時とほぼ変わらない価格が期待できるということなのです!

具体例を述べると、本校執筆中のオートオークション相場を見てみると、レクサスLSの某グレード、某色(※注)の22年式の走行距離50,000kmと同じグレードで同じ色で23年式の走行距離43,000kmの落札価格差はわずか6万円です。つまりこの条件のレクサスLSをオートオークションから落札購入後に7,000km走行した後にオートオークションに出品売却した場合、6万円しか値段が下がらなかったということになるのです!

これが最大限の節税効果に使えるわけですね。つまり期首にオートオークションにて落札購入したレクサスLSの価格が300万円であれば、決算時に300万円の損金計上をしその後オートオークション出品の段階で走行距離が7,000km伸びただけの状態ならば、294万円に換金できてしまうわけです!

実際のところは購入時、売却時共にオートオークション会場諸手数料と弊社手数料が掛かりますが、それを差し引いても節税用の生命保険以上の節税効果があります。更に付け加えると、オートオークションにて売却した後は再びその売却代金を元手に加えて4年落ちの更に高額なレクサスを落札購入すれば、売却したレクサスの雑所得分を次回決算時に消してしまうということも可能なわけです。

もちろん、この究極の節税手法を繰り返すために毎年更に高いレクサスを買い続けるようなことをしなくても、何より黒字経営の後は決算後にも「お金」を残していくことの大切さは、経営をされている方は痛感されていると思います。

このように、車両購入代金を全額損金計上できると同時に実際の損失がほとんどない形で換金ができ、更に次回の決算の対策までできるという究極の節税手法が可能となるのが弊社加盟によるオートオークションを利用した社用車の売買なのです。


※注 本稿では一般ユーザーへのオートオークション相場開示禁止の観点より、上記例でレクサスのグレードとボディーカラーは伏せていますが、ご加盟いただくと落札購入の1年後、数千km走行後でも値落ちが薄いグレード、カラーをレクサスに限らず詳しく分析可能となります。また、直近のオートオークション相場は将来のオートオークション売却価格を保証するものではなく、前述したフルモデルチェンジやマイナーチェンジによる価格変動もあり得ます。フルモデルチェンジ及びマイナーチェンジ時期予想については弊社では調査を行っていませんのでスクープ雑誌等の参照をお願いします。

稼ぐ知恵、守る知恵

いかがでしたでしょうか?
不動産賃貸経営を行っている方などからは、物件の償却が終わってしまうと、なかなか認められる経費が捻出できない事業柄、莫大な税金請求に頭を悩ましているとも聞きますので、オートオークションを利用した究極の節税手法を解説すると目を輝かせて加盟を決められています。

不動産以外の事業の経営者の方でも、先行き不透明な景気状況下で、それこそ血の滲むような努力で黒字を達成されている多くの経営者の方からも活用して頂いています。

経営者の方はお金を稼ぐことに日々必死に知恵を絞ると同時に、せっかく稼いだお金をどうやって守るかについても同様に知恵を絞られていると思います。

弊社の提案するカービジネスは中古車を販売して稼ぐ知恵としてのみならず、お金を守る知恵としてもご利用いただいています。超低額加盟金かつ月固定費も不要ですので自社で1台買うだけで元が取れるだけでなく、これからずっと大切なお金を守るために利用していくことができます。
日々の経営に全力を挙げている、あなたの一助になることができれば幸いです。まずは無料の資料請求からさらに検討を進めてください。