車が大好きで中古車屋をはじめられた濱詰 大介様からのメッセージ

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中古車のオークションで起業された濱詰 大介様のメッセージです

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コラム

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「車が大好きな私が選んだのは、
 自宅ではじめられる中古車販売ビジネスです。」

濱詰 大介(36歳)
D-square(ディースクエア)

前職はガソリンスタンドの店長。店長として経営を学びながら、いずれは自分の店を持ちたいという夢があり、独立を検討。自動車関連のビジネスを探す中で、日本オートプラザのことを知り、2010年6月に開業する。

■独立のキーワード

・ 未経験でもできる
・ 経験を活かす
・ やった分だけ結果に結びつく

独立・起業のきっかけは?

「中古車販売ビジネスの世界で、
頭一つ抜きん出ていた会社があった。」

独立・起業のきっかけ

元々、車いじりが好きだったもので、独立するなら自動車に関わるビジネスがしたいと考えていました。開業資金が低く、一人で気軽にはじめられるものはないかと探していた時に、偶然知ったのが日本オートプラザの中古車販売ビジネスです。
3社程度同じような会社も比較したのですが、初期費用の低さとロイヤリティ不要というランニングコストのかからない点は、私に強く響きましたね。ただ、それだけでは不安なので、一応3社の説明会に参加して話を聞くことにしたのです。
そこでわかったのは、ビジネスの仕組みや会社の方針においても、日本オートプラザは想像以上に充実していた。圧倒的な総合力を前に、もうここしかないと決めてしまいましたね。

独立・起業のプロセスは?

「未経験からはじめるからこそ、
豊富な成功実績を持つプロのノウハウが必要」

独立・起業のプロセス

研修を終えた後は、自宅に事務所を置いて営業を開始しました。
手はじめにやったことは、ガソリンスタンド時代にお世話になったお客様に営業することです。10年以上勤めていましたから、結構人脈があり、私が独立したら車を買ってあげるよと言ってくれるお客様もいたのです。2~3か月は営業に十分時間をかけましたね。チラシをまいたり、ホームページをつくったり。営業方法については、本部から様々なアドバイスを頂戴していたのでスムーズに進みました。お客様の集め方や、いい車の仕入れ方、高く販売する方法etc。これらは、やはりプロの経験がないと難しいもの。そのすべてのノウハウを本部が伝授してくれたことは大きかったですね。

想像を超えてきた価格。

車をオークションで仕入れる時に、一番高い値を付けても流れることがあるのです。そういう場合は出店側と交渉することになります。その時にありえない数字を言ってくる時もあり、思わず笑ってしまいますね。ただ、日本オートプラザが提携するオークション会場の数は非常に多い。どこよりも豊富な情報量を持つ本部のサポートがあることは、このビジネスをする上でのポイントとなります。

仕事の魅力・やりがいは?

「順調な経営を支えているのは、本部のきめ細やかなアドバイスとサポート。」

仕事の魅力・やりがいは?

今は、月に平均して5台程度売っています。やはり、相場より安く買えることに喜ぶお客様は多いですね。大きな駐車場を借りる費用や人件費をかけない分、価格を下げられるのだから、販売する上で圧倒的なアドバンテージを持つのです。今の目標は、よりたくさんのお客様に、満足いく車を販売すること。そのために、本部にはこまめにサポートしてもらっています。全国のオークション会場に出る車を本部にも探してもらったり、程度のいい車の見分け方を教えてもらったり。豊富な成功実績を持つ本部のアドバイスがあるからこそ、今日まで順調にビジネスを展開することができた。今後も本部と二人三脚で事業を拡大したいと思います。

公道でもサーキットでも安全運転です。

想像を超えてきた価格 自分の好きな時間に、仕事ができるのがいいですね。朝何時に起きるかも決めていないくらいですね。今の私の一日は、午前中はパソコンでの車探しや商談、午後は仕入れた車を取りに行くといった流れです。仕入れは陸送業者に頼むこともあるのですが、私が取りに行くことが多いですね。休みの日は、サーキットに行くほどの車好きですから、やはり自ら運転したくなりますね。